【住宅ローン借換】金融機関の簡単比較なら専用サイト『モゲチェック』でまずチェック!

一軒家を購入して8年目。

我が家もそろそろ住宅ローンの借り換え時期かなと考え、銀行比較の検討を進めていました。

 

この時に知ったのサービスが【モゲチェック】

『モゲ』の語感に一瞬面白ささえに感じるこのネーミング。

ただこのモゲチェック非常に有能な質の高いオンライン型の住宅ローンサービスなのでした。

2016年4月のサービス開始にも関わらず、

住宅ローンの見直しはモゲチェック



地元の地銀で組んでいた住宅ローンですが、当初ネット銀行はアタマにありませんでした。

(もともとのローンがネット銀行が不可だったという縛りもあります)

そんなネット銀行へのハードルが下がったのもモゲチェックの変動金利ランキングでの上位がネット銀行ばかりだったから。

実際にモゲチェックを利用した感想としてシミュレーションも的確ですし、電話対応もよいです。

そしてチャットが何より便利で丁寧。

時代の流れにあっているサービスだと感じます。

そんなモゲチェックの利点を取り上げてみたいと思います。



基本的にその月で一番安い金融会社に申込み代行してくれる

モゲチェックの特長は1度の申込みで多数の金融機関が提供する住宅ローンの中から、最も低金利の金融機関をご紹介してくれるというものです。

そして必要書類を提出すれば事前審査まで対応してくれます。

そしてここに至るまでの費用は掛かりません。

つまりタダということ。

 

これが2020年5月当時やり取りしていた内容になります。

借り換えに必要な書類を送った後に送付されたメールです。

金利ランキングと共にどこに申込みをするかの内容が書いてあります。

このメールを頂いた数字後、実際にauじぶん銀行に仮審査が通りました。

このように仮審査までパパっと済ませてくれるスピード対応は申込む側からすると非常にラクです。

 

下の図にもありますが、審査に関わるすべてのサービスが無料で受けられる点にモゲチェックの利点があります。

HPより転用

電話相談・チャット相談が出来る

たまにかかってくる営業電話ほどうざったいものはないですよね。

 

ただ一方で自分が不安な時、関係する家族に伝える説得材料が欲しい時にプロ目線からもらえるアドバイスほどありがたいものはないかと思います。

モゲチェック自体、借り換えを推進する企業なので当たり前なのかもしれませんが、比較検討するにあたり的確なアドバイスを受けることができます。

住宅ローンの借り換えはモゲチェック

また申し込み代行の金融機関もモゲチェックベースで進む訳ですが、その理由もきっちりメッセージ内で説明してくれています。

私の場合は以下の2つでした。

・0.41%の金利はネット系銀行の中でも最低水準の金利

団体信用生命保険にがん50%保障と全疾病保障が無料で付いてくる

 ※金利に換算すると約0.15%となりますので、実質的な金利が0.26%(0.41%-0.15%)

 

価格コムなどと比較してもランキング自体にも大差ないですし、納得できる内容かと思います。

価格.com - 住宅ローン借り換え人気ランキング 【2021年1月】
住宅ローン 借り換え人気ランキングです。住宅ローン選びに迷ったら価格.comで人気ランキングを確認しましょう。金利種類別に確認できるので、あなたにぴったりの住宅ローンのプランを比較・検討することができます。

住宅ローンの10秒診断

提案書が家族への説明に効く

仮審査をとった際にはこのような提案書も届きます。

実際に借入額がどのくらい減るのか一目で分かるので家族への説明もコレでできます。

300万も安くなると分かったらそりゃ借り換えしなきゃってなりますよね。

 

結局我が家の場合、手数料の事も考えて住宅ローン減税を満額貰える3年後まではステイを決めたのですが検討するには良い材料でした。

一歩踏み出すことが次に一歩を踏み出す勇気をくれる

モゲチェックを利用すると簡単に仮審査申請まで行ってくれます。

この最初の一歩を踏み出してくれることで、次の一歩が出しやすくなります。

しかも一番安い金利で借りることができそうな金融機関まで探し出してくれるというオマケまでついて!

 

最初の一歩がなかなか出しにくいのはみんな同じことです。

住宅ローンの借り換えしなきゃいけないけどめんどくせぇなぁ、なんて思っている方にこそ最適なサービスでしょう!

NHKや日経新聞など誰もが知る著名メディアでも取り上げられているサービス。

この動画でもモゲチェックが紹介されてますよ~。

第16回 持ち家の固定費削減【お金の勉強 初級編 】
第12回 住宅ローンは固定金利と変動金利どちらがおすすめか?【お金の勉強 不動産投資編】



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