【ふるさと納税に駆け込もう】まずは『ふるさと納税ガイド』で網羅的にチェック!

さぁ師走がやってきますね。

年末調整だったりボーナス支給だったりあるこのサラリーマンも特に忙しくなる時期。

忘れちゃならないふるさと納税も12月で締め切られてしまいます。

皆さま『ふるさと納税』キッチリやっていますか。

ふるさと納税とは

たった2,000円の負担金で各自治体の特産品を返礼品というカタチで受け取れるお得な制度です。

生鮮食品から日用品、家電に至るまで各自治体の特色を生かしたラインナップはそれぞれ。

ワンストップ納税制度が出来てから確定申告をする必要もなくなり、一気に敷居が低くなりましたね。

まだやったことないよーって方はこの動画をご参考に

【ふるさと納税2020完全版】やらなきゃ損?始め方は?確定申告どうするの?…疑問すべてに税理士が答えます!

 

ピンポイントで応援したい自治体が決まっている方はその自治体のサイトに飛べばよいですが、いろいろ選びたいという方がほとんどのはず。

そういえば泉佐野市もふるさと納税に復活しましたね!

そんな時に利用したいのがふるさと納税サイトです。

ただこのふるさと納税サイトも数が多いんですよね

ふるさと納税ガイドをファーストステップにしよう

初心者の方はまずはふるさと納税ガイドをステップにするのが良いでしょう。

ふるさと納税ガイド | ふるさと納税の横断比較サイト
ふるさと納税12サイトを横断比較できる「ふるさと納税ガイド」。各ポータルサイトの徹底比較や解説記事に加えて、人気順や還元率順の返礼品ランキングもご用意。限度額計算シミュレーションやお金に関する記事は税理士が監修しています。誰もがふるさと納税をもっと身近に感じ、もっと楽しんでもらえることを、そして魅力ある自治体の財源確保...

このサイトの特長はなんといってもふるさと納税サイトの横断検索ができる事です。

横断検索ってなんのこっちゃといいう方もいらっしゃるかもしれませんが、例えば【牛肉】や【フルーツ】などで検索した場合、各種ふるさと納税サイトの価格比較が一発でできるというもの。

もちろん総合ランキングやカテゴリーランキングも閲覧できます。

そして人気ランキング、還元率ランキング、量コスパランキングの3つの比較で確認できるのでそれぞれに合った用途で選択できるメリットがあります。

こんな感じでおすすめサイト10選などの概要記事も充実していますよ。

https://furu-sato.com/recommend_site

 

ここで比較して気になるふるさと納税サイトを登録しましょう!

ふるさと納税サイトの紹介

数多あるふるさと納税サイトについて簡単に紹介します

楽天ふるさと納税

楽天ポイントが寄付金額に対して、最大30%の還元されるのが最大の特長

いわゆる楽天経済圏にいる方だとオートマチックに楽天ポイントが貯まるのでこれ一択の方も多そうですよね。

ふるさとチョイス

掲載自治体数が一番多く、日本に存在する全自治体を掲載。

返礼品数も圧倒的な数で一位。とりあえずココって人も多そうですよね。

さとふる

さとふる人気も高いですよね~。

オリジナル返礼品が多数あるのが特長です。

ふるなび

ココも老舗のふるさと納税サイトです。

家電の返礼品が多いのが特長。

エントリー&寄付でAmazonギフト券を最大7%プレゼント

ふるさとプレミアム

なんと最大7%相当のAmazonギフト券還元されるようです。

Amazon派にはここがイイかも。

au payふるさと納税

あまり聞きなれないサイトですね。

ここの特徴はpontaポイントが貯まる点です

ふるさと本舗

全返礼品を対象とした寄付金額2%分のAmazonギフト券をプレゼント。

ブランド和牛やカニ、シャインマスカットなど全国の美味しい特産に特化したポータルサイト

ANAふるさと納税

このふるさと納税の特長は寄付額に応じたマイルが貯まる点。

航空会社のらしさ全開ですね。

自分の生活スタイルに合ったサイトを3つ程度登録しよう

上記のように楽天ポイントをが欲しいなら、楽天。

Amazonギフト券が欲しいならふるなび、ふるさとプレミアム、ふるさと本舗など各種サイトでも特色があります。

ポイントやギフト券は魅力とはいっても副次的なモノ。

やはり返礼品ありきで考えた方が良いでしょう。

まずは返礼品を見比べて自分に合いそうなサイトを3つ程度登録するのがベターではないでしょうか。

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