2020-07-11

家族のありかた

思春期子育て世代の親として読んでおきたい『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』

【ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー】日々自我が成長し、意見にも鋭さを増してくるティーンエージャー。思春期に足を踏み入れようとする彼らの心理、悩みへの寄り添い方、アプローチ方法をダイバーシティとエンパシーの観点から捉えたノンフィクション。
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